日本語ブックスonline(株)語文研究社
 Twitterで新刊情報などを配信中! 

東京・亀戸店Twitter
大阪・本町店Twitter
  
ショッピングカート
お知らせ
-休業日-
日曜日及び祝日
および夏季・年末年始
*********************

お問合せはこちらまで
booksgobun-ken.jp
(◆を@に変えてください)

各店舗のご案内
書籍をお手に取って
ゆっくりご覧いただけます
※予約制ではございません※

〇東京・亀戸店
(オンラインもこちらへ)
TOKYO Kameido bookstore
Tel: 0120-776-713
★地図/MAP★ 
月~金 10:00~17:30
土日祝   休業  

〇大阪・本町店
OSAKA Hommachi bookstore
Tel:0120-664-724
★地図/MAP★
月~金 13:30~17:30
土日祝   休業  

*********************
カテゴリから探す
デジタルによりそう言語教員の画像

デジタルによりそう言語教員

備考

【出版社PR

本書は「理論」と「実践」をバランスよく学べるように、 「概念の導入」「実践タスク」「振り返り」という三つのステップで構成しています。内容は、導入編(デジタルリテラシーと日本語教育)、基礎編(ICTスキル)、応用編(日本語教育での活用法と実践)、展望編(デジタル時代の日本語教育)の四つに分かれています。各章の最初には学習目標を示し、現場の声や実例、すぐに試せるツールを紹介しています。本教材には、練習問題や用語解説を掲載し、パソコン・タブレット・スマートフォンなど、さまざまな端末で確認できるよう工夫しています。また、オンライン学習サイトでは、より発展的な学習ができるコンテンツも用意しています。ただし、一部のコンテンツについては、パソコンでのみ利用可能です。詳しくは、各章の最後にあるQRコードからご確認ください。

さらに、本書では各章にコラムを設けています。コラムの意図は、章の内容をより深く考えるきっかけを提供することであり、読者の皆さんにぜひ考えてほしいことや話題にしてほしいテーマを提示することにあります。またコラムを通じて、読者が単に知識を得るだけでなく、現場での実践や学習者への関わり方、AIやデジタル環境の活用と課題などについて自分なりに考え、議論できる機会を提供しています。内容が重なるものもありますが、異なる著者から同じ話題の多角的な考察が示されている点にも注目していただければ幸いです。

2026年3月発売
  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    お届けまでにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等の理由により入手できない場合がございます。
 Twitterで新刊情報などを配信中! 

東京・亀戸店Twitter
大阪・本町店Twitter
Copyright (c) 日本語ブックスonline(株)語文研究社 All Rights Reserved.